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Posts from April 2008

2008.04.30

【UEFAチャンピオンズリーグ準決勝第2戦】マンチェスター・ユナイテッド 1-0 バルセロナ

マンチェスター・ユナイテッド 1-0 バルセロナ
◇Semi-finals - 29 April 2008 20:45 (CET) - Old Trafford - Manchester
14分【ユナイテッド】ポール・アーロン・スコールズ(右足ミドル)
※合計スコア1-0でマンチェスター・ユナイテッドが決勝進出

Manchester United's English midfielder Paul Scholes...Yahoo! Sports
Manchester United's English midfielder Paul Scholes

■マンチェスター・ユナイテッド(4-2-2-2)
GK1:エトヴィン・ファン・デル・サール
DF4:オーウェン・リー・ハーグリーヴス
DF6:ウェズリー・マイクル・ブラウン
DF5:リオ・ギャヴィン・ファーディナンド
DF3:パトリス・エヴラ
(93分-DF27:ミカエル・シルヴェストル)
MF16:マイクル・エイドリアン・キャリック
MF18:ポール・アーロン・スコールズ
(77分-MF24:ダレン・バール・フレッチャー)
MF17:ルイス・カルロス・アウメイダ・ダ・クーニャ "ナニ"
(77分-MF11:ライアン・ジョゼフ・ギグス)
MF13:パク・チソンは京都サンガF.C.の登録商標です
FW7:クリスティアーノ・ホナウド・ドス・サントス・アヴェイロ
FW32:カルロス・アルベルト・テヴェス

■バルセロナ(4-1-2-3)
GK1:ヴィクトル・ヴァルデス・アリバス
DF11:ジャンルカ・ザムブロッタ
DF3:ガブリエル・アレハンドロ・ミリト
DF5:カルレス・プジョル・サフォルカーダ
DF22:エリック・ビラル・アビダル
MF24:グネグネリ・ヤヤ・トゥーレ
(88分-FW7:エイドゥル・シマーリ・グジョンセン )
MF20:アンデルソン・ルイス・デ・ソウザ "デコ"
MF6:チャヴィエル・エルナンデス・クレウス "チャヴィ"
FW19:リオネル・アンドレス・メッシ
FW9:サミュエル・エトオ・フィル
(72分-FW27:ボージャン・クルキッチ・ペレス)
FW8:アンドレス・イニェスタ・リュハン
(61分-FW14:ティエリ・ダニエル・アンリ)


ポールさんの右足パッチンのあとは、がっつり守りきったユナイテッドが勝利。
この時点で、決勝はプレミア対決が決定しましたー。

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2008.04.29

【J1第9節】ジュビロ磐田 2-0 京都サンガ

ジュビロ磐田 2-0 京都サンガ
◇日時:2008年4月29日(火)14.04キックオフ
◇会場:静岡県磐田市ヤマハスタジアム(晴/20.0℃/1万1642人)
◇主審:村上伸次
前半3分【磐田】田中誠(ヘッド←FK)
前半36分【磐田】西紀寛

■ジュビロ磐田(3-4-1-2)
GK1:川口能活
DF2:鈴木秀人
DF5:田中誠
DF15:加賀健一
MF25:駒野友一
MF6:河村崇大
MF27:上田康太
MF14:村井慎二
(後半11分-MF17:犬塚友輔)
MF11:西紀寛
FW8:ジウソン・ド・アマラウ "ジウシーニョ"
(後半35分-MF16:名波浩)
FW32:萬代宏樹
(後半17分-FW9:中山雅史)

■京都サンガF.C.(3-1-3-2)
GK21:水谷雄一
DF24:増嶋竜也
DF6:森岡隆三
(後半0分-DF4:中谷勇介)
DF5:手島和希
MF3:シヂクレイ・デ・ソウザ
MF20:平島崇
(前半39分-FW7:徳重隆明)
MF16:斉藤大介
MF14:佐藤勇人
MF22:渡邉大剛
FW11:林丈統 "復讐"
(後半24分-FW25:西野泰正 "復讐")
FW13:柳沢敦


うーん…。
いきなり先制を許したあと、前半はジュビロペース。
後半は主導権を握り替えしたものの、決定機はなかなか作れず。
で、あっさり敗れてしまったという印象っす。

ゲーム自体のテンションも上がりきらないまま、タイムアップの笛を迎えたというか。
なんで、書くこともあんまりない(笑)。
2点目となった、ジュビロ上田のパスがすばらしかったぐらいかな。

京都について触れるなら、きょうはボール回しがあまりうまくいかなかった。
"牛ニステルローイ"田原が不在のため、柳沢&林の2トップが先発。
2人とも裏への抜けだしの意識が強く、前線で縦のボールを受ける動きに欠けていたのかも。
あるいは、徳重と中山が先発から外れたせいで、ゲームメークする選手がいなかった影響なのかも。

まぁ、新潟戦以来、運気というか「流れ」が京都サンガから離れているような感がありますなー。
だからこそ、スーパーGK平井さんに変えて、水谷起用だったというのが、Qさんの意図だったようです。
しかし、その策も功を奏さず。

開幕戦からのいい流れのときを思い返してみると、
ベースとして
 ●4バック+アンカーにシヂ。
 ●2トップ+トップ下徳重
が機能することが多かった記憶がありますので、あえてこんときに布陣に戻してみるとか、いかがなぁと思ったりします。

いずれにせよ、サッカーも人生も、いいときがあれば悪いときがあるのは当たり前なわけでして。
よくないときに、いかに堪えきるか。
堪えきったあとに、また上昇期があると思うんで、温かく見守っていきたいと思いまーす。

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2008.04.27

【イングランド・プレミアシップ第33週】チェルシー 2-1 マンチェスター・ユナイテッド

チェルシー 2-1 マンチェスター・ユナイテッド
◇日時:2008年4月26日(土)12.45KO(日本時間20:45)
44+1分【チェルシー】ミヒャエル・バラック(ヘッド←ドログバ)
57分【ユナイテッド】ウェイン・マーク・ルーニー(右足←カルヴァーリョのミスパス)
86分【チェルシー】ミヒャエル・バラック(pen.)
Chelsea's German player Michael Ballack reacts...World Soccer - Yahoo! Sports
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■チェルシー(4-1-2-3)
GK1:ペトル・チェヒ
DF20:パウロ・ヘナト・レボーショ・フェレイラ
(66分-FW39:アブドゥル・サラーム・ビラル a.k.a. ニコラ・セバスティアン・アネルカ)
DF6:ヒカルド・アウベルト・シウヴェイラ・カルヴァーリョ
DF26:ジョン・ジョージ・テリー
DF3:アシュリー・ドノヴァン・コール
MF12:ジョン・ミカエル・ンチェクベ・オビンナ "ミケル"
MF5:ミカエル・エシェン
MF13:ミヒャエル・バラック
FW10:ジョゼフ・ジョン・コール "ジョー・コール"
(87分-MF4:クロード・マケレレ)
FW11:ディディエ・イヴ・ドログバ・テビリー
FW21:サロモン・アルマンド・マグロワール・カルー
(81分-FW7:アンドレイ・ミコラーヨヴィチュ・シェヴチェンコ)

■マンチェスター・ユナイテッド(4-1-4-1)
GK1:エトヴィン・ファン・デル・サール
DF6:ウェズリー・マイクル・ブラウン
DF15:ネマニャ・ヴィディッチ
(14分-DF4:オーウェン・リー・ハーグリーヴス)
DF5:リオ・ギャヴィン・ファーディナンド
DF27:ミカエル・シルヴェストル
MF16:マイクル・エイドリアン・キャリック
MF17:ルイス・カルロス・アウメイダ・ダ・クーニャ "ナニ"
MF24:ダレン・フレッチャー
MF8:アンデルソン・ルイス・デ・アブレウ・オリヴェイラ
(65分-DF22:ジョン・フランシス・オシェイ)
MF11:ライアン・ジョゼフ・ギグス
FW10:ウェイン・マーク・ルーニー
(63分-FW7:クリスティアーノ・ホナウド・ドス・サントス・アヴェイロ)


すんごい歓声に後押しされたホームのチェルシーが勝利。
これで勝ち点で首位ユナイテッドに並びました。
しかし、ユナイテッドのメンバーは、チャンピオンズリーグに向けてローテーションがあったもの。
ファーガソン・コーチ的には、負けも織り込み済みだったのかもしれません。
残り2試合を連勝すれば、得失点差でチェルシーに追い抜かれることはありませんので。
しかし、グラントさんは面白すぎだな。

Avram Grant manager of Chelsea celebrates...World Soccer - Yahoo! Sports
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Manchester United's Serbian player Nemanja Vidic sits injured...World Soccer - Yahoo! Sports
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2008.04.26

【J1第8節】京都サンガ 0-4 浦和レッドダイヤモンズ

京都サンガ 0-4 浦和レッドダイヤモンズ
◇日時:2008年4月26日(土)16.00キックオフ
◇会場:京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場(晴/24.1℃/1万9680人)
◇主審:主審:松尾一
後半12分【浦和】高原直泰
後半15分【浦和】マルクス・トゥーリオ・ユウジ・ムルザニ・タナカ "闘莉王"
後半20分【浦和】マルクス・トゥーリオ・ユウジ・ムルザニ・タナカ "闘莉王"
後半30分【浦和】高原直泰


■京都サンガF.C.(3-4-1-2)
GK1:平井直人
DF26:角田誠
DF6:森岡隆三
DF5:手島和希
MF22:渡邉大剛
MF15:中山博貴
(後半34分-FW11:林丈統)
MF14:佐藤勇人
MF20:平島崇
FW7:徳重隆明
(後半25分-MF16:斉藤大介)
FW13:柳沢敦
FW9:田原豊

■浦和レッドダイヤモンズ(3-4-2-1)
GK23:都築龍太
DF12:堤俊輔
DF20:今日は吉原堀之内聖
DF22:阿部勇樹
MF6:山田暢久
MF3:細貝萌
(後半26分-MF19:内舘 "交通安全" 秀樹)
MF4:マルクス・トゥーリオ・ユウジ・ムルザニ・タナカ "闘莉王"
(後半35分-MF34:山田直輝)
MF14:平川忠亮
FW9:永井雄一郎
(後半23分-MF21:梅崎 "グルノーブル" 司)
FW7:高原直泰
FW17:エヂミウソン・ドス・サントス・シウヴァ

上野展裕アシスタントコーチ(京都)
「入りかたもよかったし、それからもよかった。
本当に退場者が出てしまうまではいいゲームができていたと思います。
しかし、退場者が出て、選手たちは過剰に反応してしまった。
それは、前節新潟戦で3人が退場がしてしまったこともあったんじゃないでしょうか。
選手たちが気持ちを奮い立たせられなかったし、私もそうできなかったので責任を痛感しております」


満員御礼の西京極!
ですが、すみません、チケット買ってたのに、寝坊して行けませんでした、テヘ。
だって、今週は仕事が立て込んでたし〜。
それに、さすがの今季3度目の浦和戦観戦だからテンションが落ちてたのかもしれないし〜。
チケットが取れなかったみなみなさまにはたいへん申し訳ない気持ちでいっぱいです。

さて、試合のほうですが、これはもう田原の退場がすべて!
それまではいい流れで進められていただけにね。

ただひとつ、そのあとはセットプレイで続々失点を続けたのが心配。
シヂクレイ、田原がいなくなって高さがなくなったからか。
あるいは、選手たちにやや気落ちしちゃった部分があるのか。
ゴールデンウィークは試合が続くだけに、サクっと切り替えて次の磐田戦に向かっていただきたいところです。

しかし、退場後にグラウンド脇で携帯いじってた田原は誰にメールしてたのか…。
「Qさん、すみませんでした〜、テヘcoldsweats01
とか!?

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2008.04.25

【京都サンガ】FWパウリーニョ選手がアキレス腱断裂

京都FWパウロ・アントニオ・デ・オリヴェイラ "パウリーニョ"選手がアキレス腱断裂でブラジウに帰国。
あうー。
そーいや、お知り合いもフットサルでアキレス腱断裂しちゃって、2ヶ月ぐらいは松葉杖だったな。
杖がなくなってからも、脚引きずってたし。
ということで、10月、11月ぐらいまでに帰ってこれるとうれしい。

パウリーニョ選手の受傷および一時帰国のお知らせ:ニュースリリース|京都サンガF.C.オフィシャルサイト

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2008.04.24

【UEFAチャンピオンズリーグ準決勝第1戦】バルセロナ 0-0 マンチェスター・ユナイテッド

バルセロナ 0-0 マンチェスター・ユナイテッド
◇Semi-finals - 23 April 2008 20:45 (CET) - Camp Nou - Barcelona

■バルセロナ(4-1-2-3)
GK1:ヴィクトル・ヴァルデス・アリバス
DF11:ジャンルカ・ザムブロッタ
DF3:ガブリエル・アレハンドロ・ミリト
DF4:ラファエル・マルケス・アルヴァレス
DF22:エリック・ビラル・アビダル
MF24:グネグネリ・ヤヤ・トゥーレ
MF20:アンデルソン・ルイス・デ・ソウザ "デコ"
(77分-FW14:ティエリ・ダニエル・アンリ)
MF6:チャヴィエル・エルナンデス・クレウス "チャヴィ"
FW19:リオネル・アンドレス・メッシ
(62分-FW27:ボージャン・クルキッチ・ペレス)
FW9:サミュエル・エトオ・フィル
FW8:アンドレス・イニェスタ・リュハン


■マンチェスター・ユナイテッド(4-2-2-2)
GK1:エトヴィン・ファン・デル・サール
DF4:オーウェン・リー・ハーグリーヴス
DF6:ウェズリー・マイクル・ブラウン
DF5:リオ・ギャヴィン・ファーディナンド
DF3:パトリス・エヴラ
MF16:マイクル・エイドリアン・キャリック
MF18:ポール・アーロン・スコールズ
MF10:ウェイン・マーク・ルーニー
(76分-MF17:ルイス・カルロス・アウメイダ・ダ・クーニャ "ナニ")
MF13:パク・チソンは京都サンガF.C.の登録商標です
FW32:カルロス・アルベルト・テヴェス
(85分-MF11:ライアン・ジョゼフ・ギグス)
FW7:クリスティアーノ・ホナウド・ドス・サントス・アヴェイロ


マンUはクリスティアーノ・ホナウドを最前線に残して、ルーニーが中盤に。
カウンターでゴールを狙う気満々な布陣でスタートします。
ところが、そのクリちゃんが開始早々にガブリエル・ミリトのハンドで得たペナルティを外してしまうという。
以降は、バルサがボールをキープしづつけたんですが、マンUのがっちりゴール前を固めて対抗。
そんななかでも、ワンツーやドリブルで突破をはかるのですが、結局得点はならず。
0-0で第1戦は終了しました。
チソンは守備に追われて、あんまり見所ナシ。

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2008.04.23

【UEFAチャンピオンズリーグ準決勝第1戦】リヴァプール 1-1 チェルシー

リヴァプール 1-1 チェルシー
◇Semi-finals - 22 April 2008 20:45 (CET) - Anfield - Liverpool
43分【リヴァプール】ディルク・カイト(右足)
90+4分【チェルシー】オウンゴール(リーセ)

■リヴァプール(4-2-3-1)
GK25:ホセ・マヌエル・レイナ・パエス
DF17:アルヴァロ・アルベロア・コカ
DF23:"ジェイミー" ジェームズ・リー・ダンカン・キャラガー
DF37:マルティン・シュクルテル
DF12:ファビオ・アウレリオ・ホドリゲス
(62分-DF6:ヨン・アルネ・リーセ)
MF14:チャビエル・アロンソ・オラーノ "チャビ・アロンソ"
MF20:ハヴィエル・アレハンドロ・マスチェラーノ
MF18:ディルク・カイト
MF8:スティーヴン・ジョージ・ジェラード
MF19:ライアン・フーノ・バベル
(76分-MF11:ヨッシ・シャイ・ベナユン)
FW9:フェルナンド・ホセ・トーレス・サンス

■チェルシー(4-1-2-3)
GK1:ペトル・チェヒ
DF20:パウロ・ヘナト・レボーショ・フェレイラ
DF6:ヒカルド・アウベルト・シウヴェイラ・カルヴァーリョ
DF26:ジョン・ジョージ・テリー
DF3: アシュリー・ドノヴァン・コール
MF8: フランク・ジェイムズ・ランパード・ジュニア
MF4:クロード・マケレレ
MF13:ミヒャエル・バラック
(86分-FW39:アブドゥル・サラーム・ビラル a.k.a. ニコラ・セバスティアン・アネルカ)
FW10:ジョゼフ・ジョン・コール "ジョー・コール"
(63分-FW21:サロモン・アルマンド・マグロワール・カルー)
FW11:ディディエ・イヴ・ドログバ・テビリー
FW15:フローラン・マルダ


リヴァプールが先制した時点で
「これ、絶対レッズの1-0勝利でしょ!? でしょでしょ!?」
と思ったのですが!
まさに、ラストワンプレイ。
スローインを受けたカルーが、コーナーフラッグ付近でDFに囲まれながら低くて早いクロスをあげる。
ゴール前、リーセがヘッドでクリア…と思ったら、おい! オウンゴールかよ!

貴重なアウェイゴールを最後の最後でゲッツしたチェルシー。
しかーし、どうにもこうにも攻撃が構築できず、チャンスらしいチャンスもあまりなし。
これで、CL初の決勝進出なるか? といわれれば、まだまだわからないというのが正直な感想です。
選手たちの動きも、ど~も精彩に欠けてますしね。

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2008.04.22

【ファンタジーサッカー2008】第7節

71fpでした。

GK 榎本達也 神戸 4420万 0万変動なし 3fp 1fp 0fp 0fp 0fp 2fp 6fp
DF 田中マルクス闘莉王キャプテン 浦和 9320万 0万変動なし 3fp 1fp 0fp 0fp 0fp 2fp 6fp
DF 竹内彬 名古屋 2620万 +240万アップ 3fp 0fp 0fp 2fp 0fp 2fp 7fp
DF 阿部翔平 名古屋 4320万 +320万アップ 3fp 0fp 0fp 2fp 0fp 3fp 8fp
DF 石櫃洋祐 神戸 3470万 +580万アップ 3fp 1fp 5fp 0fp 0fp 2fp 11fp
MF 山瀬功治 横浜FM 6520万 +310万アップ 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 5fp 8fp
MF 中村憲剛 川崎F 8050万 -420万ダウン 3fp -1fp 0fp 0fp 0fp 1fp 3fp
MF 梅崎司 浦和 1520万 0万変動なし 2fp 1fp 0fp 0fp 0fp 0fp 3fp
MF 小川佳純 名古屋 2550万 +230万アップ 3fp 0fp 0fp 2fp -2fp 4fp 7fp
MF 金崎夢生 大分 2490万 +230万アップ 3fp 0fp 1fp 0fp 0fp 1fp 5fp
FW 田原豊 京都 2000万 -220万ダウン 3fp 0fp 0fp 0fp -2fp 0fp 1fp

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2008.04.19

【J1第7節】アルビレックス新潟 1-0 京都サンガ

アルビレックス新潟 1-0 京都サンガ
◇日時:2008年4月19日(土)16.00KO
◇会場:新潟県新潟市新潟スタジアム "元ビッグスワン"(雨/14.9℃/2万7115人)
◇主審:佐藤 "クラッシュ" 隆治
前半4分【新潟】アレッサンドロ・ヌーネス(ヘッド)

■アルビレックス新潟(4-2-2-2)
GK1:北野貴之
DF17:内田潤
DF5:千代反田充
DF3:千葉和彦
DF28:松尾直人
MF16:寺川能人
MF13:木暮郁哉
(後半28分-DF6:永田充)
MF8:ダヴィ・ホドリゲス・デ・ジェズス
(後半14分-MF10:マルシオ・ヒシャルデス・デ・アンドラーデ)
MF7:松下年宏
(後半23分-MF23:田中亜土夢)
FW11:矢野貴章
FW9:アレッサンドロ・ヌーネス

■京都サンガF.C.(4-1-2-3)
GK1:平井直人
DF22:渡邉大剛
DF24:増嶋竜也(後半37分-警告*2=退場)
DF3:シヂクレイ・デ・ソウザ(前半41分-警告*2=退場)
DF4:中谷勇介
MF2:カルロス・エドゥアルド・ソアレス "アタリバ"(後半35分-一発退場)
MF15:中山博貴
(後半31分-FW7:徳重隆明)
MF14:佐藤勇人
FW10:パウロ・アントニオ・デ・オリヴェイラ "パウリーニョ"
(前半44分-DF6:森岡隆三)
FW9:田原豊
FW11:林丈統
(後半0分-DF20:平島崇)


▼ビッグスワンは"佐藤隆治オンステージ"
リーグ戦では久々のテレビ観戦だったのですが!
ある意味現地目撃できなかったのが残念なゲームでした。
3人退場。
それも、どれもが首をかしげたくなるような判定ばかりでござんした。

とくに、シヂクレイの2枚目にかんしては、矢野キショー選手より先に走ってましたしね。
ヒジ打ちってより、相手が背中からぶつかってくるのから体を守るため、じゃないかと思った次第です。
"ダミー・オスカー" 矢野選手の演技にだまされてしまったのか。
それ以前に、1枚目のカード時代もぁゃιぃ判定だったかもしれません。

逆に、まっすぅの2枚目は完全に若さが出ちゃいました。
「イエロー出せるモンなら出して見やがれ!」
って感じのハードなプレイだったと思います。
が、きょうの佐藤隆治氏のような "クラッシュ" 主審では、間違いなく出しますわな。
まさにロンドン・コーリング。
まっすぅが地面を叩いて悔しがってるシーンが、ポール・シムノンがベース叩き壊している写真に重なりましたよ。

しかし、退場者3人以前の問題として、クラッシュ佐藤はゲームコントロールが辛かった。
ピーヒャラピーヒャラと笛吹きまくりゲーム止まりまくり。
「踊るポンポコリンかよ!」
と、突っ込み入れつつ見てました。
まぁ両軍選手とも倒れすぎ、でしたけれど。
リズムもなんもあったもんんじゃなく、全体的に選手より主審が目立つゲームになっちゃったのでした。
がっくし。


▼2度目の0-1が意味するもの
判定のことはさておき、きょうの京都はゲームの入り方がイマイチだったと思います。
新潟のサイドからの攻めにたいして後手に回ってしまいました。
きょうの布陣は4-3-3だったので、相手サイドバックのオーバーラップにはパウ、林のウイングが付かなければいけないハズ。
ですが、そこらへんがルーズで前半は失点を許してからもパニックになってました。

ただ、後半は一転、新潟がスローテンポになったので、1人少ないながらも攻撃的にいけていたと思います。
3人少なくなってからも、攻めることはできていました。
博貴のドドドドフリーのヘッドもあったし。
逆に、新潟に時間稼ぎをさせるように追い込めましたし。

結果として0-1で敗れたわけですが、これはくしくも前回の敗戦・柏戦と同じスコア。
で、新潟と柏に共通するのは、前線からのプレスから素早いショートカウンターを志向するチームだという点だと思います。
コレ、京都と同じ狙い、何ですよね。

川崎や浦和のように攻撃的にくる対戦相手だと、チームコンセプトがハマるんですが、同じ狙いだとどうもゲームが膠着してしまう。
そして先制を許すと、攻めはできるけど、追いつけない。
後半、アタリバの退場劇があるまでは、
「なんだか、柏戦に似た展開だなー」
と思いながら、見ておりました。
そのあと、エラいことが起こっちゃったのですけれど。

きょうの相手は、リーグ戦未勝利の新潟。
Jリーグにとっては貴重な地域一体型チームを降格させないように、
 「われわれに勝たせたくない何か(C)大木武」
が働いたんだよ!
な、なんだってー!
——と、陰謀説を唱えたくなる一戦でした(苦笑)。

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2008.04.18

【一般】須藤元気「無意識はいつも君に語りかける」(***)

無意識はいつも君に語りかける
無意識はいつも君に語りかける

ジョークが少なくなって、ますますスピリチュアル色が強くなってきた、須藤元気語録集第三弾です。
キーコンセプトは自尊心・自己顕示欲・執着を捨てて、軽く楽しくポジティブに考え、今を充実させる、といったところ。
以下、抜粋と要約。

★愛は力を与え、不安は力を浪費する。
——愛とは信頼。愛とはほどよい距離。不安は猜疑心。不安は支配欲。

★噂話をやめると、さまざまなことがポジティブにとらえることができるようになる。
——気づかなければならない。それはあなたのなかにあって、日々の生活で決して満たされることのない自己愛の悲鳴だということに。

★楽しむことが成功へのいちばんの近道である。
——あなたの人生には、あなただけの楽しみがあるべきなのだ。そう、T.E.ロレンスが言い放ったように、幸福とは熱中なのだ。

★何かのモノや人に執着しすぎると、人生は楽しくなくなる。
——この人生は巨大なゲレンデのようなものと考えるなら、気持ちよく滑るには余計な荷物は持たないほうがいい。いつも誰かのあとについて回るよりは自分の滑りに集中したほうが楽しくはないだろうか。

★とりまく環境に不満があったら、周囲の人を変えようとせず、まず自分を変えること。
——あなたが見て体験する人生というリアリティが、じつはあなたの意識の投影物であることを知ったら、あなたはどうするのだろう。そう、じつはこの現実世界は、あなたの意識の内側にあるイメージと量子レベルで呼応する一種のホログラムなのだ。だから、もとあなたが今、問題を抱えているとしたら、自分の心のレンズを点検してみるとよい。あなたが直面している問題が、じつはあなたに端を発していることに気づくはずだ。

★すべての人生は等価であり、真実も百人百通りである。
——この世界ではたった一種類の人生ゲームが大規模に繰り広げられている。そのルールは単純だ。よい学校に入り、よい会社に入り、より多くの消費財と資産を手にした者が勝者となる。あなたをこのゲームへと駆り立てるものがあるとすれば、物欲と表裏一体となった自己顕示欲なのだろう。だが、すべての人生にはそれぞれの意識の進化に向けた目的があり、すべてに意味がある。それはカルマみたいなものと捉えていいだろう。最終的にあなたが死と呼ばれるこの物理世界を去るときに持ち出せるものは高められた意識だけである以上、誰かの預金額や資産などを参考にするのではなく、あなたの人生の「今」の充実にベストを尽くすべきだ。

★他人の視線で生きてしまう自分を発見できれば、人生の悩みの半分は解決できる。
——そう、人生の悩みの大きな原因はそこにあるのだ。本当のあなたではなく、あなたが想像したどこの誰かもわからない匿名の他人の視線を恐れて偽りの自分を演じている。すると、あなたは決して満たされることのない自尊心を追い求めて一生を浪費することになるのだ。今、それに終わりを告げよう。


あと、あとがきより。
★本書では自分に起きる出来事をすべて肯定的に受け止めるという観点を主要なテーマとして繰り返し扱っているが、それは、この世界は個々の意識の投影物であり、知覚される出来事には常にポジティブとネガティブの両面があり、自分が価値判断するまでは中立であるというところに根ざしている。

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2008.04.16

【Jリーグカップ・予選リーグAグループ第3節】浦和レッドダイヤモンズ 1-1 京都サンガ

※死の予選リーグAグループ第3節
浦和レッドダイヤモンズ 1-1 京都サンガ
◇日時:2008年4月16日(水)19時00分キックオフ
◇会場:埼玉県さいたま市駒場スタジアム
◇主審:柏原丈二 "ジョージ"
前半15分【京都】林丈統(左足)
前半39分【浦和】梅崎 "グルノーブル" 司(右足シュートDFディフレクション)

■浦和レッドダイヤモンズ(3-4-1-2)
GK1:山岸範宏
DF2:坪井慶介
DF4:マルクス・トゥーリオ・ユウジ・ムルザニ・タナカ "闘莉王"
DF22:阿部勇樹
MF6:山田暢久
(後半15分-MF30:岡野雅行)
MF3:細貝萌
MF13:鈴木啓太
MF16:相馬崇人
MF21:梅崎 "グルノーブル" 司
(後半37分-DF20:きょうは吉原堀之内聖)
FW7:高原直泰
(後半24分-FW9:永井雄一郎)
FW17:エヂミウソン・ドス・サントス・シウヴァ

■京都サンガF.C.(3-1-4-2)
GK1:平井直人
DF24:増嶋竜也
DF3:シヂクレイ・デ・ソウザ
DF4:中谷勇介
MF6:森岡隆三
MF20:平島崇
(後半0分-FW10:パウロ・アントニオ・デ・オリヴェイラ "パウリーニョ")
MF15:中山博貴
MF14:佐藤勇人
(後半0分-MF16:斉藤大介)
MF22:渡邉大剛
FW11:林丈統
(後半29分-FW13:柳沢敦)
FW9:田原豊


西京極では3-3と、めっちゃ激しいドツキ合い。
でも一転、駒場の再戦では、京都がすんばらしい「守備」を見せてくれたのでした。

この日特徴的だったのは、ピッチ上に広がる京都の選手たちのポジショニング。
まず、浦和がボールをもつと、京都の選手たちはサッとすばやく守備体制に。
さらに、かならず相手と「1対1」になるようにビシッと陣形を整えます。
「サッ・ビシッ」が、きょうのキーワード(笑)。

また、選手の役割も明確でしたねー。
浦和の2トップを、中谷と増島が2CBがマーク。
トップ下の梅崎を、この日アンカーに入った森岡がケア。
左右のウイングバックは、平島とダイゴが対抗。
加えて、中盤センターの勇人と中山がプレスに参加。
林と田原も、精力的に守備もこなす――という。
ひとりもサボることなく、忠実にマークとチェックを繰り返し、浦和にフリーの選手をつくらせません。
湯浅さんも絶賛。

ということで生まれたのが、この日の先制点。
浦和MF山田が出しどころなく、後ろに戻そうとしたボールを林がかっさらい、そのまま抜け出してゴール。
林はこのシーン以外にも、持ち前のスピードを生かして、ものすごい出足でプレッシングを繰り返す。
千葉時代はなんだったんだ7daysと言いたくなるような、献身的なプレイで、この日のヒーローになったのでした。
ま、後半、ダイゴのクロスからフリーでボレー…を決めておければ、さらによかったのですが。


その後半、パウリが入って3トップになったのですが、守備にほころびは生じませんでした。
とくに、勇人の負傷で交代出場した斉藤が気合入りまくり。
ピッチ上のあらゆる局面に顔を出し、プレスプレスプレス。
それも、相手の体にきっちり寄せるもんだから、かな~り浦和の選手に嫌がられてました。
今季、出場機会に恵まれていなかった悔しさをすべてぶつけている感じでした。
これで、また一皮向けてくれればいいなぁと。


浦和との2戦を2引き分け。
負けなかったというのはステキな結果だと思います。
前回の対戦はムルザニさん欠場とかの要因もありましたが、今回の浦和はほぼベストメンバー。
その浦和相手に、
「敵地でウチが見劣りするところはなかったと思っています」
とQさんがいうようなパフォーマンスを展開してくれたということで。
確実に京都は強くなってる。
きょうも、そう実感させてくれるゲームを見ることができました。

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2008.04.15

【ファンタジーサッカー2008】第6節

88fpでした。

GK  平井直人  京都  2400万  +220万 アップ  3fp  1fp  0fp  1fp  0fp  0fp  5fp
DF  茶野隆行  磐田  2820万  0万 変動なし  3fp  0fp  0fp  0fp  0fp  0fp  3fp
DF  中澤聡太  G大阪  1510万  0万 変動なし  3fp  0fp  0fp  0fp  0fp  0fp  3fp
DF  田中マルクス闘莉王  浦和  9320万  0万 変動なし  3fp  1fp  0fp  1fp  0fp  1fp  6fp
DF  加賀健一  磐田  2340万  +210万 アップ  3fp  0fp  0fp  0fp  0fp  3fp  6fp
MF  遠藤保仁 キャプテン  G大阪  1億3140万  +630万 アップ  3fp  0fp  1fp  0fp  0fp  5fp  9fp
MF  大橋正博  川崎F  2990万  +270万 アップ  2fp  2fp  0fp  0fp  0fp  2fp  6fp
MF  安田理大  G大阪  3230万  +290万 アップ  3fp  0fp  0fp  0fp  0fp  3fp  6fp
MF  小川佳純  名古屋  2320万  +390万 アップ  3fp  2fp  4fp  1fp  0fp  3fp  13fp
FW  田原豊  京都  2220万  +370万 アップ  3fp  0fp  9fp  1fp  0fp  3fp  16fp
FW  フッキ  東京V  6160万  0万 変動なし  3fp  0fp  4fp  0fp  -4fp  3fp  6fp

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2008.04.13

【J1第6節】京都サンガ 2-1 ヴィッセル神戸

京都サンガ 2-1 ヴィッセル神戸
◇日時:2008年4月13日(日)13.04KO
◇会場:京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場(曇/20.1℃/1万4109人)
◇主審:吉田寿光
前半4分【京都】田原豊(右足←榎本のキックミス)
前半18分【京都】田原豊(右足)
後半32分【神戸】石櫃洋祐(右足)

■京都サンガF.C.(4-1-2-1-2)
GK1:平井直人
DF20:平島崇
DF24:増嶋竜也
DF26:角田誠
(後半0分-MF15:中山博貴)
DF22:渡邉大剛
MF3:シヂクレイ・デ・ソウザ
MF2:カルロス・エドゥアルド・ソアレス "アタリバ" 復讐
MF14:佐藤勇人
FW7:徳重隆明
(後半12分-FW11:林丈統)
FW13:柳沢敦
(後半41分-DF6:森岡隆三)
FW9:田原豊

■ヴィッセル神戸(4-2-2-1-1)
GK1:榎本達也
DF25:石櫃洋祐
DF4:北本久仁衛
DF32:柳川雅樹
DF15:内山俊彦
(前半36分-DF20:鈴木規郎)
MF26:松岡亮輔
MF6:キム・ナミル
MF7:パク・カンジョ 復讐
(後半0分-FW19:須藤大輔)
MF16:古賀誠史
FW10:ラファエル・ジョゼ・ボッティ・ザカリアス・セナ
FW8:栗原圭介
(後半34分-MF17:吉田孝行)


今季初の連勝、わっしょい。
ウシグバ、2得点わっしょい。
私事ですが、ファンサカではじめて投入してみたらこの活躍でわっしょい。

試合後に加藤Qコーチも
「川崎F戦で90分やって、今はフルタイムでやりきることができるコンディションになりつつある」
というだけあって、前線からの果敢なプレスで相手GKのミスを誘発し、先制点。
さらに、柳沢の粘ったこぼれを豪快にたたき込んで、追加点。
この2点が結果的に勝負を決めた。
ET-KINGのステージがハーフタイムを賑わしたきょうの西京極ですが、ゲームを賑わしたのは牛キングだったというワケで。

その田原の2ゴールを、堅い守備で守りきった京都サンガ。
前節に続いて、先制逃げ切り。
ここにきて、守備がいっそう強固になってきた感がある。

思えば、シーズン開始当初はずっと「直線一気の追い込み型」。
だったのに、Q騎手も手綱のさばき方を変えた。
武豊ばりの変幻自在さだ。

ひとつ苦言を呈するとするなら、2点とったあとはやや雑なプレイが多かったことかな。
前線の3人のキープがやや精度に欠け、ドリブルの「脚」が長くて、そこで相手DFにカットされてしまった。
とくに、後半は神戸の攻めが緊迫度を増してきただけに、前の選手が頑張ってほしかった。
守備では泥臭くやってるだけに、攻撃でももっと腰を落としてネバネバ系でタメをつくれば、もっともっとゲームはよくなると思う。

しかし、繰り返しますが、堅い守備で今季初の連勝。
開幕から1ヶ月で、チームはひとつ上のステージに上った、と声を大にして言いたい。
順位のことは…まだ言いませんが(笑)。
つーことで、スタジアムに駆けつけた盛和会の皆さんもお喜びのことかと思われます!
名誉会長の顔も立ったということで、でゎまた水曜日!

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2008.04.10

DEAN & DELUCAスーパープレミアムアイスクリーム モデナ バルサミックヴィネガーwithフィグ

暖かくなってきて、アイスクリームを食べたくなる昨今ですが。
「DEAN & DELUCAスーパープレミアムアイスクリーム モデナ バルサミックヴィネガーwithフィグ」美味すぎ、ワロタ。
Welcome to DEAN & DELUCA. ENJOY.

そして、この冬限定の新フレーバー「モデナ バルサミックヴィネガーwith フィグ」。イタリアモデナのレオナルディ社がつくる12年熟成のバルサミコ酢を使用し、芳醇な香りと甘酸っぱい風味のアイスクリームに仕上げました。バルサミコ酢でじっくり煮込んだイチジクの食感がアクセントです。

バルサミコ酢のアイスなんですが、ほんのりすっぱくて、そして甘くて。
ハマってます。
なお、DEAN & DELUCAスーパープレミアムアイスクリームは、コンビニだとファミリーマートだけで販売中。
そのため、ついつい帰りにファミマに寄ってしまうのだった。

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2008.04.09

椎根和「popeye物語―1976~1981」(****)

popeye物語―1976~1981
popeye物語―1976~1981
◇内容(版元HPより):“独断と偏見”“気分はもう夏”“VANが先生だった”――こういう名調子が、忘れられない。1976年6月に創刊された“シティボーイのためのライフ・スタイル・マガジン”は、まだ反米気分だった若者たちの生活と意見を決定的に揺り動かした。名エディター木滑良久の下に集った一騎当千のツワモノたちの破天荒な編集合戦の日々。


編集者・赤田祐一氏が書いた「証言構成『ポパイ』の時代」という本がある。
証言構成『ポパイ』の時代―ある雑誌の奇妙な航海
証言構成『ポパイ』の時代―ある雑誌の奇妙な航海
1976年に創刊され、ブームを巻き起こした雑誌「popeye」に携わっていた人たちへのインタビュー集。
500ページを超えるスーパー大著だ。
往年の「平凡パンチ」とか「popeye」は、ワタクシは生まれる前のものだったりするので、もちろんどんな内容か知らない。
だけど、「証言構成『ポパイ』の時代」はおもしろかった。
編集部の人たちのテンションが高すぎマックスで、こんな職場で働いてたら楽しいだろうなぁと思ったりした。

さて、この「popeye物語―1976~1981」の話だ。
「popeye」の創刊を支えたメンバーのひとりでありながら、「証言構成『ポパイ』の時代」ではインタビュイーとして登場していなかった椎根和氏。
彼が、創刊から5年間の雑誌を振り返るという内容。

でもって、この中味が濃い〜のなんの。
時系列で「popeye」の内容とその編集の裏側が、接続詞も少なめに、ガンガンと語り続けられる。
コラム記事がただひらすら続く、みたいな。
で、そのエピソードがどれもこれもハチャメチャだったり、なるほどと唸らされたり。

たとえば。
「popeye」のアメリカ取材援助の裏には、アメリカ政府が日本にアメリカ文化を浸透させようとう意図があったのでは? という陰謀説だったり。
少年時代のアイルトン・セナを紹介していた、というなにげないコトだったり。
Dr.マシリトこと、鳥嶋和彦元少年ジャンプ編集長が、「popeye」にあこがれてマガジンハウスの中途試験を受けていたという裏話だったり。

しかし、なにより個人的に気に入ったのは、「popeye」が作り上げたという文体についてのエピソード。

★ファッション頁に「ウヌ!と思ったら着てしまう」とタイトルをつける先輩編集者はいなかったし、小見出しにも内坂節が爆裂した。
“バフンバフンのクラ・パンだから風通しがよいのです”。
クラ・パンとはクライミング・パンツ。
“ジッポの正体はライター屋でなく金物屋だ”
“サフ・ボーとスケ・ボーをぶらさげる”
“お坊ちゃま風、大好き!”…69p

★松木は、ライターになるにはどうしたらよいのかと、ストレートすぎる言い方でたずねてきた。
ぼくは、あわてて、まず、いまでている漫画家、東海林さだおの「ショージ君のにっぽん拝見」などのエッセイを全部読んでくれ、といった。…104p

★ポパイの文には、200字くらの長さのものにも小見出しがついた。
小見出しをつけるのはカポー(※注;デスク的な立場の人のことを、マフィア組織にたとえて本書ではこう書かれる)の役目となった。
ぼくは賭博売り上げ金をすこしでも多くしろと命令されたカポーのように、2週間に500ぐらいの小見出しつけにはげんだ。
そのうち、不思議な事に気づいた。
永井荷風の「断腸亭日乗」を読んだ次の日の小見出しつけは、とてもスムーズにいった。…106p

★ポパイのライターたちは、本文よりも写真説明に力を入れよと教育されていた。
ぼくは若いライターたちに「神は細部に宿る」と説教していた。
雑誌の細部とはキャプションのことだというと、彼らはキョトンとしていた。
新しい雑誌が面白いか、つまらないかの判断は、写真説明文を読めばすぐわかる。
映っていることを単に説明しているだけの説明文だったら、買わない方がいい。
文章と写真・絵でなりたっている雑誌の本質にかかわる大問題なのだから…。133p

「popeye」を知らない世代のワタクシにとっては、「ログイン」みたいな感じなのかなーと思ったりした。
最後のほうで、作者は

★ポパイ以降、文字・文章をパワーの源として成功した雑誌は生まれていない。229p

と言い切ってるのですが、当時のパソコン雑誌・ゲーム雑誌のばかばかしい文章はパワーがあったと記憶している。
ま、成功はしてないかもdeathけどね。

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2008.04.08

【ファンタジーサッカー2008】第5節

91fpでした。
ヨンセンに代えて復帰フッキにしてしょんぼりしてたら、ボーナスで抜いてた(w

GK 塩田仁史 F東京 3440万 +570万アップ 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 0fp 8fp
DF 古賀正紘 柏 2930万 +490万アップ 3fp 4fp 0fp 0fp 0fp 1fp 8fp
DF 田中マルクス闘莉王キャプテン 浦和 9320万 +850万アップ 3fp 0fp 4fp 2fp 0fp 3fp 12fp
DF 藏川洋平 柏 2240万 +200万アップ 3fp 4fp 0fp 0fp 0fp 0fp 7fp
DF 徳永悠平 F東京 3200万 +530万アップ 3fp 4fp 1fp 1fp 0fp -1fp 8fp
MF 佐藤勇人 京都 2400万 +220万アップ 3fp 1fp 0fp 1fp 0fp 0fp 5fp
MF 相馬崇人 浦和 2220万 0万変動なし 2fp 0fp 0fp 2fp 0fp 0fp 4fp
MF マギヌン 名古屋 3640万 -320万ダウン 2fp 1fp 0fp 1fp -2fp 1fp 3fp
MF 金崎夢生 大分 1880万 0万変動なし 3fp -1fp 0fp 0fp 0fp 1fp 3fp
MF ダニーロ 鹿島 3140万 +520万アップ 3fp 1fp 0fp 1fp 0fp 3fp 8fp
FW フッキ 東京V 6160万 +800万アップ 3fp 1fp 1fp 1fp 0fp 7fp 13fp

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2008.04.05

【J1第5節】川崎フロンターレ 0-1 京都サンガ

川崎フロンターレ 0-1 京都サンガ
◇日時:2008年4月5日(土)17.00キックオフ
◇会場:神奈川県川崎市等々力陸上競技場
◇主審:穴沢努 "アナザーさん"
後半28分【京都】柳沢敦(左足←中山)

■川崎フロンターレ(3-4-1-2)
GK1:川島永嗣
DF4:井川祐輔
DF13:寺田周平
DF2:伊藤宏樹
MF19:森勇介
MF14:中村憲剛
MF29:谷口博之
MF8:山岸智
(後半36分-FW23:久木野聡)
MF24:大橋正博
(後半26分-MF20:養父雄仁)
FW16:チョン・テセ
FW10:カルロス・アウベルト・カルヴァーリョ・ドス・アンジョス・ジュニオール "ジュニーニョ"

■京都サンガF.C.(3-4-3)
GK1:平井直人
DF24:増嶋竜也
DF3:シヂクレイ・デ・ソウザ
DF5:手島和希
(後半1分-DF6:森岡隆三)
MF20:平島崇
MF2:カルロス・エドゥアルド・ソアレス "アタリバ"
MF14:佐藤勇人
MF22:渡邉大剛
FW7:徳重隆明
(後半16分-MF15:中山博貴)
FW13:柳沢敦
FW9:田原豊


天敵・川崎Fにアウェイで完封勝利!!
いやぁ、しびれました。
あんだけ大量失点してた寂しい過去ともこれで払拭。
わーい。
前回のJ1のときに等々力にいた俺に、きょうのこの日の結果を教えてあげたいです。
完封なんて信じてもらえないでしょうがね(w

▼川崎対策で3バックに
きょうのサンガは登録上は4バックだったのもの、じっさいはシヂクレイが真ん中の3バックでスタートした。
個人的には、予想通り。
まず、川崎のいちばんのポイントはジュニーニョのスピードだから、これをケアするため。
加えて、対広島の入れ替え戦同様、3バック相手に同じシステムでマッチアップしたほうがシンプルだ、という意図もあってだろう。。
Qさんのキーワードは「シンプルフットボール」っすからね。

前半はこの「川崎対策」が利いて、シュートは打たれるものの、クリティカルなシーンはほとんどつくられなかった。
一方、攻撃では大剛のミドルがポストを叩いたぐらい。
ピンチもチャンスも少ないまま、後半に入る。

しかし後半すぐに、前半ロスタイムに負傷したテッシーがout。
森岡in。
今季初出場を果たした森岡は3バックに真ん中に入る。
シヂクレイが左センターバックに入り、おもにテセをマークする役割に代わったのだった。

▼ワンチャンスを生かした後半
この交代によって、テセのポストプレイが怪しくなってくる。
前半テセはかなり起点となっていたのだが、やっぱシヂはすげぇわ〜。

ただ、今度はサイドから圧力を強められ、ゲームは徐々に川崎ペースに。
大橋のスルーからジュニーニョが抜け出すもフィニッシュは宇宙開発。
左サイドからテセがフリーで合わせたシュートも平井さんが、ウルトラソウルなビッグセーブ。

で、その平井さんのパントから、田原が競ってこぼれたボールを中山が裏に通して、最後は柳沢!
後半ほとんどチャンスらしいチャンスもなかった京都に、先取点が入った。
そっからは守りに守り倒して、タイムアップ。
京都サポでさえ驚く(!?)、0-1での勝利という結果になった。

▼大きな大きな勝ち点3
以上のような感じで、言わずもがな、ゲーム自体は川崎が主導権を握ってました。
でも、勝ったのは京都。
これがサッカーですね。

ただ、川崎に助けられた部分も大きいのは認めておきましょう。
ジュニーニョは2年前のスピードに比べると、少し衰えてましたし。
それに、交代メンバーが足りない感じでしたね。
きょう、冴えていた大橋を代えてくれたのはかなり助かったといえるでしょう。

あと、ちょっと思ったのは、チェルシーみたいな勝ち方だなぁってこと。
ドログバに当ててこぼれを常に狙いつづける、という。
ロングボール主体、リズムは相手に握られても勝ってしまう、という。
そんな戦略が生んだ辛勝だったといえるかもしれません。
いや、チェルシーに比べるってのは、ちょっと浮かれすぎですな(笑)。

そして、来週の神戸戦ではFW大久保が出場停止という。
運もあります、今のサンガ。
次戦も期待大です!

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2008.04.03

【小説】石田衣良「逝年」(****)

逝年―call boy2
逝年―call boy2
◇内容:20歳の夏から1年後。娼夫のリョウは、仲間の咲良、アズマと共にボーイズクラブを再開する−。この指が、肌が、唇が。一瞬を永遠にかえていく。小説「娼年」のその後を描き、性の深淵を清澄に謳いあげる恋愛小説。


小さなときに母を亡くしたことが心の傷となっている大学生・リョウ。
彼は美しい妙齢の女性・静香に導かれて、男娼のしごとをするようになった。
そして、さまざまな女性を受け入れ、深淵な性の世界を覗くことで、人間としても大きく成長していくのだった。

というのが、前作「娼年」のあらすじ。
「セックス・ビルドゥングスロマン」とでもいうべき作品でした。
その続編となる今作では、静香に代わってボーイズクラブを経営することになったリョウが描かれます。

相変わらず、リョウは年上女性たちを快刀乱麻に悦ばせまくり。
そうした前作同様の展開に加えて、
 ・仲間たちを引っ張る立場になったリョウの、さらなる成長
 ・性同一障害やエイズなど、セックスにまつわる問題
 ・セックスと死の関連性
といったテーマが、織り込まれていきます。
コンテンツとしては、さらに深くなった印象です。
ただ、前作の「やりまくり」な展開を期待している向きには、ちょっと不満が残るかも…。

しかし、何より特筆すべきは、透明感あふれる印象でしょう。
高速道路で運転しながら愛撫されるのが好きな女性とか、アブノーマルな性はいっぱい出てくるんです。
でも、まったくいやらしくない文章。
さらっとした感じ。

その「いやらしさの少なさ」はおそらく、リョウという主人公の性格に起因しています。
お客である女性のどんな要望にも、嫌悪感なく受け入れられる。
そしてすべてのお客を好ましく思うことができる。
人のいいところだけを見つめることができる。

読んでいて、
「あー、こういう男になりたいものだなー(詠嘆)」
と思ったりしました。

前作が好きだった人は、文句なくオススメ。
さらなる続編も期待したいですねー。

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2008.04.02

【J1第4節】京都サンガ 0-1 柏レイソル

京都サンガ 0-1 柏レイソル
◇日時:2008年4月2日(水)19.04キックオフ
◇会場:京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場(曇/13.8℃/8192人)
◇主審:岡田正義 "ジャスティス"
前半23分【柏】李忠成

■京都サンガF.C.(4-1-2-3)
GK1:平井直人
DF20:平島崇
DF24:増嶋竜也
DF5:手島和希
DF22:渡邉大剛
MF3:シヂクレイ・デ・ソウザ
MF26:角田誠
(後半17分-FW9:田原豊)
MF14:佐藤勇人
FW13:柳沢敦
FW25:西野泰正
(前半37分-MF2:カルロス・エドゥアルド・ソアレス "アタリバ")
FW7:徳重隆明
(後半31分-FW11:林丈統)

■柏レイソル(4-2-2-2)
GK21:南雄太
DF23:藏川洋平
DF5:古賀正紘
DF13:小林祐三
DF4:石川直樹
MF2:鎌田次郎
MF7:大谷秀和
MF14:太田圭輔
(後半44分-MF15:菅沼実)
MF8:茂原岳人
FW22:鈴木達也
FW20:李忠成
(後半44分-FW27:大津祐樹)


今季初黒星。
加藤Qさんトップコーチ就任以来、西京極初黒星。
でした!

それ以上、あんまり語るべきことがない、コンテンツの少ないゲームでしたが、取り急ぎ、気になったところをまとめたいと思います。

▼前節に続いて、縦に急ぎすぎるサンガ
前節FC東京戦同様、サンガは高ーくボールを蹴り出す場面が多かった。
もちろん、柏が前線からキツイプレッシャーをかけているのは事実だが、それにしても蹴りすぎという気がする。
そういえば、去年J2でも、Qさん就任直後はこんなキックアンドラッシュの戦術だったなー。

それにきょうは、前線と中盤が少し距離が空いていたとも思った。
前戦では西野がポストになききれず、中盤ではシヂクレイが前線へのくさびのパスを入れようとするも入れ所がなく…といった案配。
その理由として、シヂクレイ、勇人、角田の3センターが、いわゆる「つぶし屋」ばかりだということが挙げられるだろう。
ゲームをクリエイトしたり、落ち着かせたりする、柏でいうところの茂原のような存在が、サンガにはいなかった。

▼求められる、ワンステージ上の攻撃
とはいえ、悲観しすぎることもないかな、なんて。
李忠成に決められたものの、そのほかは2、3回ぐらいしか決定機をつくられなかったんじゃないだろうか。
後半、田原が入って、ある程度前線に「収まりどころ」ができてからは、ほぼゲームを支配できていたし。

ただ、そこからチャンスを創出するまでには至らなかったのも事実。
アーリークロスやまっすぅのロングスローに頼るあまり、「崩し」のプレイが少なかったのは、見ていて物足りない部分ではある。

そろそろJ1での戦いには慣れてきた段階。
で、次のステージとして、攻撃の精度を高めることが求められているんじゃないかな。
と、そんなことを思いながら、帰宅後録画したVTRを見てました。

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【ファンタジーサッカー2008】第3節

76fpでした。

GK 南雄太 柏 2830万 -250万ダウン 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 4fp
DF 井川祐輔 川崎F 2000万 +570万アップ 3fp 5fp 0fp 1fp 0fp 1fp 10fp
DF 藏川洋平 柏 2040万 0万変動なし 3fp 0fp 1fp 0fp 0fp -1fp 3fp
DF 小林祐三 柏 1610万 -180万ダウン 3fp 0fp 0fp 0fp -2fp 0fp 1fp
MF 小笠原満男 鹿島 6340万 -330万ダウン 3fp 0fp 0fp 1fp -2fp 1fp 3fp
MF 遠藤保仁キャプテン G大阪 1億1910万 +570万アップ 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 6fp 10fp
MF 相馬崇人 浦和 2220万 +370万アップ 3fp 2fp 4fp 1fp 0fp 0fp 10fp
MF 中村憲剛 川崎F 8470万 +770万アップ 3fp 2fp 0fp 1fp -2fp 7fp 11fp
MF 小川佳純 名古屋 1610万 +270万アップ 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 1fp 5fp
FW 柳沢敦 京都 2280万 0万変動なし 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 3fp
FW エジミウソン 浦和 4150万 0万変動なし 2fp 0fp 0fp 1fp 0fp 3fp 6fp

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2008.04.01

写真を「Number」っぽくするジェネレータ

どうでもいい写真を「Number」っぽくするジェネレータ
さっそく作ってみた。

080401tahara


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